スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 2015.05.28 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • | はてなブックマーク - スポンサーサイト
  • by スポンサードリンク

「YouTubeをビジネスに使う本」を読んでみた


今、YouTubeに動画をアップし、広告収入で報酬を得ている

YouTuber ユーチューバー と言われる人が何百人といるらしい。

※いや、何千人かもしれませんが

参考まとめ: YouTubeの広告収入で暮らしている日本人プロYouTuberたち
http://matome.naver.jp/odai/2135610440641044401



今やビデオカメラが高機能で安価になり

スマートフォンでもそこそこ美しい動画を撮影することができる。

パソコンには、無料の動画編集ソフトも付いて来て

ネット回線も太く(高速)になり、アップロードも容易に

誰でも動画を配信できる環境が完全に揃っています。

そこで、気になる本が出てましたので読んでみました。

YouTubeをビジネスに活用する入門書

「YouTubeをビジネスに使う本」


 



目次
Part1 なぜ今、YouTubeに注目が集まるのか
Part2 YouTube活用の新しいスタイル
Part3 動画を作る 準備編
Part4 動画を作る 実践編
Part5 作った動画を拡散する


現状認識から動画の撮影方法、YouTubeの活用法まで

基本をおさえてあるので

これから動画を使い方はぜひ読んでみることをオススメします。

すべての人が全部自前で動画作りをしだすと

私達のお仕事が無くなってしまうのですが。。。

ここには、自分(自分の会社)で動画を作るのと

外部(映像制作会社)に発注するメリット、デメリットに

ついても書かれています。

※かなり重要なポイントです。

映像制作を生業としている本サービスとしては

よりプロフェショナルな動画制作を極めていく必然を感じました。

顧客満足の高い、他では真似できない映像サービスをしてまいります。

これからも「野菜中継」よろしくお願いします。


※最後は、自分のところの宣伝になってしまいました(^^)


個人ユーチューバーの方が書いた本ですが
こちらも参考になるかと思います↓

「私の『和食』宣言!」とは?


農林水産省の不思議な募集



これは、どんなキャンペーン効果があるのか?

国内的に"和食"への再認識を広めるキャンペーン
ということでしょうかね。


下記、農林水産省のプレスリリースより

*********************

農林水産省は、我が国からユネスコ無形文化遺産に登録申請している

「和食;日本人の伝統的な食文化」を次世代に向け

保護・継承していく機運向上のため、

「私の『和食』宣言!」を募集します。



1. 概要

平成23年3月、政府はユネスコに対し、

日本食文化を「和食;日本人の伝統的な食文化」と題して、

ユネスコ無形文化遺産に登録するよう申請いたしました。

これは、登録申請の取組を契機として、国民の皆様に日本食文化について

再認識していただき、次世代への保護・継承に繋げようというものです。



農林水産省は、この「和食」について、国を挙げて次世代に向け

保護・継承していく機運を醸成するため、

広く個人・団体の皆様から「私の『和食』宣言!」を募集します。



皆様から応募のあった宣言は、内容を確認の上、

農林水産省が運営する「日本食文化を、ユネスコ無形文化遺産に。」

Facebookページ等にて、紹介させていただきます。



2. 「私の『和食宣言』!」とは

「私の『和食』宣言!」とは、「和食;日本人の伝統的な食文化」を

次世代に保護・継承していくために、

今後行っていきたいことなどの抱負を宣言していただくものです。



「いただきますをちゃんと言います!」「食育授業で食文化を教えます!」

「旬の野菜を選ぶようにします!」など、お気軽に御応募ください。



3. 応募方法

以下のいずれかの方法で御応募ください。

  (1)写真なしの場合

応募用紙に宣言及び必要事項を御記入の上、下記宛先まで送付願います

(電子メール、FAX又は郵送にて受付)。


  (2)写真ありの場合

宣言シートを印刷して御記入の上、応募者とともに撮影し、

応募用紙とともに下記宛先まで送付願います(電子メールのみにて受付)。




送付先

農林水産省 大臣官房 政策課 食ビジョン推進室「私の『和食』宣言!」担当

メールアドレス:syoku_vision@nm.maff.go.jp

FAX:03-3508-4080

郵送先:〒100-8950 東京都 千代田区 霞が関1-2-1


4. 募集締切

平成25年12月13日(金曜日)必着


5.参考

「日本食文化を、無形文化遺産に。」Facebookページ

http://www.facebook.com/nihonshokubunka.sekaiisanka

日本食文化のユネスコ無形文化遺産登録申請について

http://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/index.htm

 

<添付資料>(添付ファイルは別ウィンドウで開きます。)


****************************



気になった方は応募してみてはどうですか?
 

はじめての動画導入へ向けステップ1



WEBをはじめて、動画も取り入れていきたいと

思いの方々からの問い合わせがりましたので

自分がオススメする基本動画撮影セットを

紹介したいと思います。


カメラは?


ちょっとした撮影ならば

最近のスマートフォン(iPhoneやAndroid)でも充分です。

思ったよりきれいな動画が撮影できます。

ただし、スマホを使う場合に注意しなくてはならないのが

手ブレと音です。

カメラが小さいだけに、手ブレがすごいです。

手ブレぶれぶれの映像を見せられているほうは

たまったもんではありませんので、ご注意を!

スマートフォンで撮るときも、普通のハンディーカメラで撮るときも

必ず両手で持って撮影するように!


スマートフォンのマイクは電話のマイクになりますので

近くの音を拾うことを目的として付いています。


なので、もし話などを撮影するようなことがれば

しゃべっている人に近づいて撮影しましょう。

※できれば別途マイクを用意することが必要です。





長時間撮影する場合には

一般用のビデオカメラを使いましょう。

※市場価格で5〜10万前後のものを

デジカメでも撮影できますが、長時間撮影用にできていません。

ビデオカメラだと、バッテリーのもちもよくマイクもしっかりとし

なによりズームや手ぶれ補正がしっかりしています。





三脚にも取り付けやすいように出来ております。

三脚にも色々種類がありますが、

ビデオ専用の三脚があるのでそちらを選んで下さい。

ビデオ専用のは、パーン棒というのが付いていて

パーン(カメラを横に動かく)がしやすいように出来ています。

また、カメラの水平が取りやすいように出来ています。

※ビデオカメラでは水平をしっかりととることが大切になります。




今日はカメラについてお話いたしました。

次回、リクエストがれば色々書いてみたいと思います。


 

【画像】海外からの観光客へのご注意 その2


海外からの観光客へのご注意として

画像をアップしましたところ人気でしたので

もう何点か作ってみましたので、参考にしてください。


足もと注意



手を触れないでください



撮影禁止


土足禁止



立入り禁止


※画像を利用したことによる直接的、付随的、結果的、間接的、
あるいは懲罰的な損害、経費、損失、または債務について、いかなる責任も負いかねます。



「こんな注意書きがあったらな」

「こんなことで困っている」

などといったお声も募集しておりますので

ぜひお知らせくださいませ。







野菜中継では、インバウンド関連の動画作成も行っております。




 

【画像】海外からの観光客へのご注意の案内


2020年の東京オリンピックが決まり、

より一層海外からの観光客が日本へ訪れることになるでしょう。

観光庁が2018年までに来日する外国人数を

現在のほぼ2倍の年間2000万人にするという目標を掲げています。

また、和食が世界無形文化遺産に選ばれ

日本の食材にも注目が注がれるのは必至です。


農林水産省 食文化のページ


http://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/



外国人観光客向けにと野菜中継スタッフが、

海外からのお客様に向けての注意マーク画像を

作りましたのでアップしておきます。

携帯電話使用禁止


フラッシュ撮影禁止


お静かに


※画像を利用したことによる直接的、付随的、結果的、間接的、
あるいは懲罰的な損害、経費、損失、または債務について、いかなる責任も負いかねます。



日本語/英語/中国語/韓国語の表記で作ってみました。

ちょっとした時には、プリントして使って見てはいかがでしょうか?


しっかりとした看板はネットでも売られているようなので、

そちらも参考にしてみてくださいませ!






野菜中継では、インバウンド関連の動画作成も行っております。



 

動画に音を!

映像を作られる方、撮影した動画に音をつけてみませんか?
 
ネットで検索するとフリーで音源(音楽や効果音)
 
配布しているサイトがありますので活用しましょう。


 
 
映像に効果音を付けるだけで
 
その映像がよりリッチな感じになること間違いなし
 
下記、フリーで音源を配布しているサイトです。

 
 
Sound Label

http://www.snd-jpn.net/free_sound/index.html
 
効果音・ジングル・日本風の音など豊富にあります。

 
 
甘茶の音楽工房
 
http://amachamusic.chagasi.com/index.html
 
音楽が300点。オーケストラからテクノサウンドまで幅広く
 
 

 
小森平の使い方
 
http://taira-komori.jpn.org/index.html
 
生活の音から怪物の鳴き声まで1000種類の効果音がある

 
 
SHW

http://shw.in/
 
和風、オーケストラ系、きよしこの夜など
 
 

注意
 
★使用に関しては、各サイトの注意事項をお読みの上で使用してください。
 
★利用に際して生じたいかなる損害損失に対して当サイトは一切の責任を負いかねます。
 

野菜中継twitterアカウント @yasai_tyukei ←フォローしてください。
 
 

クリックで挿入
野菜中継
プロデューサー 永田



↓いつもありがとうございます↓
にほんブログ村 健康ブログ 食育・食生活へ

 

録音のコツ

 

野菜中継をご覧の方には、自ら撮影して動画をサイトなどに

 

アップしている方もいるかと思います。そこで

 

撮影時の録音にあたってのヒントがまとめてある

 

動画がありましたのでご紹介します。

 

日本映画大学のテクニック講座で公開させているものです。

 

録音技師の弦巻裕さんが教えてくださっています。

 

 

録音のコツ「ノイズ」編


 

 

ポイント

 

マイクの「指向性」をしっかりと意識しよう。

 

不必要なノイズ音は減らすよ努力をしよう。

 

ノイズはただの雑音ではない。うまく使えば臨場感がでる。



 

録音のコツ「外部マイク」編


 

ポイント

 

マイクを手で持つ時は、振動に気をつけて慎重に扱おう。

 

会話を録る時は、風防をつけるようにしよう。

 

屋外で録音時は、色々な道具を利用して風の音を防ごう

 


 

録音のコツ「プレイバック」編


 

 

ポイント

 

ダンスや歌を使うシーンで

音楽に合わせて撮影することをプレイバックという

 

「画と音は別に編集する」と考えることで

表現の可能性が広がる

 

 

録音のコツ「同時録音」編


 

ポイント


マイクは近寄れば近寄れるほどいい音が録れる。

 

静かな部屋でも23m 屋外なら11.5m以内がベスト

 

カメラが被写体に近づけない場合は、「オンリー」を使おう


 

 

いかがだったでしょうか?映画作製においてのコツでしたが

 

動画制作全般においても注意する部分があると思います。

 

野菜中継では、動画制作もおこなっておりますので

 

お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

 


編集のコツ

 

野菜中継をご覧の方には、自ら撮影して動画をサイトなどに

 

アップしている方もいるかと思います。そこで

 

録音の基本的なヒントをまとめてある

 

動画がありましたのでご紹介します。

 

日本映画大学のテクニック講座で公開させているものです。

 

編集技師の阿部瓦英さんが教えてくださっています。

 

日本映画大学 テクニック講座より

http://www.eiga.ac.jp/special/technique/

 

 

 

編集のコツ「エフェクト」編

 

 

ポイント

撮影された素材やつなぎ目に加工を施すことにより

別の意味や印象を作り出す

 

使い方と効果をしっかり考えた上でしようすること

 

使いすぎると安っぽい印象になるので注意

 


 

編集のコツ「繋ぐ」編

 

 

ポイント

他の画と組み合わせて繋ぐことで、

ショットに意味を持たせることができる

 

 

 

編集のコツ「アクション」編


 

 

ポイント


まず繋いでみて、物足りないと感じる部分はどこだろう。

 

素材を自由に使って、効果的な場面を作ってみよう。

 

納得できるまでリズムと間を探そう



 

いかがだったでしょうか?映画作製においてのコツでしたが

 

動画制作全般においても注意する部分もあると思います。

 

野菜中継では、動画制作もおこなっておりますので

 

お気軽にお問い合わせくださいませ。




【映像】ライオンをハグする男?!

 



今日は話題のアクションカム Gopro で撮影された


ビックリする映像をご紹介します!
 

こちらは、ライオンとハグする男の映像です。


これは、腰にアームを取り付けて、そのアームの先に

Goproをつけて撮影したものと思われます。


 

こちらは、イギリス サッカーのプレミアリーグ

 

マンチェスター・シティーの選手にカメラを付けた映像

 

選手目線のカメラは頭に取り付けたのではなく

胸にタスキのようなベルトと一緒にカメラをつけています。

頭につけると、邪魔でプレーがしにくいのと

視線によってアングルが変わるため、

目まぐるしく動き回り、とても見にくくなるためです。


  

どちらもアクションカムと言われる

 

小型のカメラを付けて撮影されたものです。

 

まさに自分が選手になったような目線で

 

撮影されていて驚きです。

 

映像表現は常に進化しつづけています!



 


撮影のコツ

 

野菜中継をご覧の方には、自ら撮影して動画をサイトなどに

 

アップしている方もいるかと思います。そこで

 

撮影にするにあたっての基本的なポイントをまとめてある

 

動画がありましたのでご紹介します。

 

日本映画大学のテクニック講座で公開させているものです。

 

撮影監督のさのてつろうさんが教えてくださっています。

 

日本映画大学 テクニック講座より

http://www.eiga.ac.jp/special/technique/

 

 

撮影のコツ「カメラの構え方」編

 


 

ポイント

 

どんなカメラでも基本的なフォームは同じ

脇を締めて安定したポーズで撮ろう

 

手持ち撮影は、画が揺れるのが当たり前

 

画を安定させたい場合は三脚を使う

三脚が無くてもカメラを固定させる工夫をしよう

 


 

撮影のコツ「アングル」編

 


ポイント

 

アングルを変えることで、狙いが明確になり、

面白い画が撮れる。

 

場所や状況に応じて工夫し、アングルを探ろう

 

ハイアングルは、場所や人物の動きを説明しやすい

 

 

 

撮影のコツ「移動撮影」編

 


ポイント

 

狙いに沿った画が撮れるまで練習しよう。

 

ブレを抑えるために全身を使ってカメラを安定させよう。

 

安全に気をつけて、カメラを守ろう。

 

 

 

撮影のコツ「面白い効果の画」編


 


ポイント

 

使えるものは何でも使ってみよう。

 

どんなに面白くても、カメラに負担のかかる事はやめよう。

 

その効果が作品に必要かどうかわすれるな。

 

 

 

いかがだったでしょうか?映画作製においてのコツでしたが

動画制作全般においても注意する部分があると思います。

 

野菜中継では、動画制作もおこなっておりますので

 

お気軽にお問い合わせくださいませ。


| 1/1PAGES |

自己紹介

↓映像レンタルはコチラ↓

野菜中継YouTube

↓野菜中継からの告知↓



↓Twitterでも中継してます↓


野菜中継 検索


野菜中継を応援してください

にほんブログ村 健康ブログ 食育・食生活へ

人気ブログランキングへ
< ↑クリックお願いします↑ >

カレンダー

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>

ブログのカテゴリー

recent trackback




リンク集

その他

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM
携帯アクセス解析

PR